一般小児科
風邪・発熱・咳・鼻水・腹痛・嘔吐下痢・湿疹など、お子さまの日常の体調不良を診ます。何歳になっても母子手帳をお持ちください。
2026年11月、「ながとし小児科」より継承しました。
継承のごあいさつはこちら風邪や発熱などの日常の診療から、アレルギー・湿疹のご相談まで。お子さまのことで気になることがあれば、まずご相談ください。
日常の体調不良からアレルギー、心臓のことまで。同じ入口でお受けし、必要なときは専門の連携先へ橋渡しします。
5歳以上のお子さまで、ダニまたはスギ花粉が原因のアレルギー性鼻炎の方が対象です。
お子さまの皮膚の症状をご相談いただけます。
湿疹がかゆみを増すのは、気持ちよくなった時です。眠くなった時や、お風呂で温まった時。皮膚の血のめぐりが良くなると、余計にかゆくなります。せっかく眠くなったのに、かゆくて眠れない。乳児期早期に腕に湿疹があると、BCGの接種にも差し障りがあります。
学会のガイドラインにそった標準的な治療をします。多くの患者さんが快適な生活を送ることができるようになりますし、乳児期のアトピー性皮膚炎も、プロアクティブ療法を適切に行うことで、塗り薬が要らなくなることも少なくありません。
なるべく検査を行わずに診断すること、なるべく少ないおくすりで治療すること。子どもたちにかける負担を少なくするためです。
予防接種・健診はWebでの事前予約が必要です。一般診療はWebまたは窓口での当日受付です。
一般診療のWeb受付:午前11:30・午後17:00まで
窓口受付:午前12:00・午後17:30まで
Web予約はドクターキューブをご利用ください
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